MARKS BODY DESIGN/マークスボディデザイン/横浜市都筑区の整体/フェイシャルリフレクソロジー/ニューロフットリフレクソロジー/ビューティーセラピー/親子セラピー
カイロプラクティック/スポーツ整体/スポーツアロマ/インソール/骨格矯正/横浜/都筑区/青葉区/センター北/センター南/あざみ野
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| MARKS BODY DESIGN マークスボディデザイン 横浜市都筑区茅ヶ崎中央 19-7 SSビル5F Tel:045-507-7837 |
| 代表 江口 典秀 (財)日本オリンピック委員会 専任メディカルスタッフ (財)日本セーリング連盟 オリンピック特別委員会 トレーナー 北京オリンピック ヨット49er級 日本代表チームトレーナー 元全日本アルペンスキー チームトレーナー |

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視覚行動研究所 横浜検査会 in マークスボディデザイン 【日時】 9月27日(土) 9:00〜17:00 【会場】マークスボディデザイン 慢性的な肩こりや頭痛、腰痛でお悩みの方をはじめ、眼の疲れが気になる、二重に見える、集中できない、メガネが合わないなど、眼に関するお悩みはありませんか? その原因は、両眼の異なった使い方による負担が関与しているかもしれません。 私たちにとって、外界からの情報の90%は眼から入ってきます。しかし。眼からの入力情報が正しく入力されないと、それを補うために身体は緊張し、肩こりや頭痛を引き起こすなど、身体に負担を掛けてしまいます。また、物が追いづらい、集中できないなど、学習機能にも影響を及ぼすこともあります。 通常、眼科では片側の視力や眼の状態については検査しますが、両眼の使い方の検査は殆ど行われていないのが現実です。検査会では、両眼の機能検査を行い、両眼が正しく使われているかを知ることができ、必要に応じてメガネの作成や調整、眼球運動など予防エクササイズのアドバイスを受けられます。 新潟市にて開設されている視覚行動研究所。その代表であり、ビジョントレーナーの野澤康氏による、両眼視機能検査を横浜で受けられるこの機会を是非ご利用ください。 また、当院では視覚行動検査の結果に基づき、カイロプラクディック機能神経学的アプローチやフェイシャルリフレクソロジーによる顔の反射区刺激によるアプローチにより、視覚行動機能に関する原因のひとつとなる脳の機能低下の回復を目的とした施術を行っております。この機会に、合わせてご利用ください。 ご予約は下記よりお申込みください。 http://my.formman.com/form/pc/deos3kK8dHABgByh/ 視覚行動研究所 http://www.sikaku-koudou.com |
下記期間は、夏季休業とさせていただきます。 皆様には大変ご迷惑をお掛けしますが、宜しくお願い申し上げます。 【夏季休暇期間】 2014年8月12日(火) 〜 15日(金) 8月16日(土)より通常どおり営業いたします。 |
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今日からできるレース対策PART1「ドローインで効率のいい走りをする」を院長が担当しました。 昨今、体幹を安定させる方法として注目されているドローインですが、ランニング中にも大切な体幹を安定させる役割があります。効率の良いフォームを維持するための方法として、ドローインの方法やトレーニングメニューを紹介しています。レース対策として、また日頃のランニングにぜひご活用いただけることを願っています。 |