MARKS BODY DESIGN/マークスボディデザイン/横浜市都筑区の整体/フェイシャルリフレクソロジー/ニューロフットリフレクソロジー/ビューティーセラピー/親子セラピー
カイロプラクティック/スポーツ整体/スポーツアロマ/インソール/骨格矯正/横浜/都筑区/青葉区/センター北/センター南/あざみ野
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| MARKS BODY DESIGN マークスボディデザイン 横浜市都筑区茅ヶ崎中央 19-7 SSビル5F Tel:045-507-7837 |
| 代表 江口 典秀 (財)日本オリンピック委員会 専任メディカルスタッフ (財)日本セーリング連盟 オリンピック特別委員会 トレーナー 北京オリンピック ヨット49er級 日本代表チームトレーナー 元全日本アルペンスキー チームトレーナー |

好評!「第4回マークスボード 江口ゼミ」を開講。 去る2月11日(木/祝)にマークスボードユーザー恒例となった「第4回マークスボード江口ゼミ」を開講しました。「マークスボードご利用者様限定」の特別ゼミとして、新たな使い方や正しい使い方、指導現場でのお悩み解決などのフォローアップにご活用いただいています。 おかげ様で毎回ご好評をいただき、今回も定員8名の皆様が参加されました。一般の方、治療家、パーソナルトレーナー、理学療法士など、幅広くご参加いただいており、神経系機能向上の新しいツール、メソッドとして少しずつ、マークスボードの輪が広がりつつあります。 昨今、フィットネスクラブやジムなどではファンクショナルトレーニング(動きの質を高めるトレーニング)が主流となっていますが、さらに進化(深化)させ「神経系機能」に着目した先進的トレーニングとして、お届けしています。筋肉などの固有受容器と、視覚や聴覚などの感覚器を統合的に捉えて、身体の動きの質を根本からサポートします。ファンクショナルトレーニングなどのトレーニング方法と一緒に取り組むことで、ワンランク上の動きの質を得られることになります。 予防医療、介護予防、健康寿命の延伸など、皆様の「健康で生きがいのある自立的生活」の一助となることを願っています。 次回は3月13日(日)13:00〜となります。定員になり次第〆切となりますのでお早目にお申込みください。定員に達した際は、悪しからずご容赦ください。お申込みはinfo@marks-bd.comまで。 参加者の声:「感覚入力の具体的方法は参考になった」「現場で利用したいので理論の部分をもっと知りたい」「フィットネスクラブでの会員などのパフォーマンスアップに」「日常利用からリハビリまで使っていれば効果があると思えました。」 |
弊社主催 弊社マークスライフサポート(株)が普段マークスボードでコンディショニングを行っているサッカーレフェリーを対象に合同自主トレを3日間行いました。 この合宿ではマークスボードユーザーの西村雄一氏をはじめ、各地で活躍中のサッカーレフェリー陣を、弊社代表トレーナーの江口、ニッポンランナーズGMの斎藤太郎氏、協賛企業のアミノアップ化学、カムサポートにより合同でサポート。 この3日間で、マークスボードによるコンディショニングをはじめ、ランニングの質の向上、スキーのノウハウをいかしたターンの仕方など、実践形式のトレーニングを実施。その他にも理論やテクニカルディスカッションなど、レフェリングに必要な内容を網羅して行いました。 サッカーレフェリーが過酷な90分間を不安なく冷静に判定するには「不安は準備不足な自分が作り出している」と言う通り、フィジカル、メンタルともに日々のコンディショニングが欠かせません。サッカーレフェリーのコンディショニングにマークスボードが少しづつ浸透しつつあります。 今回の合宿で、新たな気づきと今シーズンへのモチベーションに繋がり、一定の成果を得ることができました。 レフェリー陣が、選手達の夢を叶えるために、そして子供や社会に希望と勇気を与えるために、 私達は、志の高い同志として、今後も一丸となってサポートしていきます。 |
【マークスボード】 入荷しました
神経系機能向上の 必須アイテム! 北は北海道から、南は九州まで ご利用者が増えています。
「マークスボード」を使って 『揺れ活(かつ)!』 してみませんか。
筋トレではありませんのでキツクありません。 簡単な動き、姿勢、感覚、を組み合わせて動かしていくだけです!
筋トレ、運動、日常的な動きの質を高めます!
お気軽にお問合せください info@marks-bd.com まで |
第3回『マークスボード江口ゼミ』開講。 今回のテーマは「トップアスリートのコンディショニング」。 マークスボディデザインでは「1感覚系→2神経系→3運動系」の1と2にアプローチすることにより3に良い結果をもたらす事に注目して指導しています。これをより効率的にもたらすツールとして「マークスボード」を開発し使用しています。ユーザー様による様々な使い方それぞれが正解。とにかく使って、全身の感覚器で何かを感じとる事が大切であると思います。 |
★好評連載中!月刊スキージャーナル2月号発売★ マークスボディデザイン代表、江口典秀トレーナー・カイロプラクティックドクターがお届け! 〜〜〜〜〜〜〜 マスターズ&シニアのための健康スキー塾 めざせ!「生涯”超絶”スキーヤー!」 〜〜〜〜〜〜〜 最終回となる今回は、シーズンを通してスキーを楽しむためのコンディショニングについてお届けしています。 今年は暖冬の影響もあり、雪不足傾向ですが、まだまだシーズン真っ只中!ケガなく、楽しくスキーを楽しむための「準備(コンディショニング)」を大切にしてくださいね。 「いい滑りは、いい準備にあり!」 それではぜひご一読ください。 |